かくしごと4話の感想とアニメあらすじまとめと無料動画方法も

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今回は、アニメ「かくしごと」第4話の感想をまとめました。

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アニメ「かくしごと」4話のストーリー

TVアニメ『かくしごと』本PV
ある日、可久士の美容室の会員カードを見た芥子駆は、「後藤和士」の文字に「可久士はペンネームだったんですね」と尋ねる。すると、可久士は「世間では後藤和士で通っており、本名が可久士だ」と告げる。
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「かくしごと」4話のあらすじ

18歳になった姫ちゃんは、18歳の箱を見つけました。中目黒にあった家の箱の続きがこんなところにあったなんてって思ったところで、OPになります。

「ノルマエ・ナマエ」

本名で漫画家デビューしてしまったため、どうでも良いカードには「後藤和士」と名前を書いて、姫ちゃんに漫画家バレをしないようにしてることをアシスタントに話します。

 

アシスタントには、デビューする前にペンネームぐらいは、考えておいた方が良いぞと話します。そして、考えてるペンネームを訊こうとしますが、アシスタントからはペンネームは教えてもらえませんでした。

帰宅すると

姫ちゃんが占いをしていたため、後藤先生もやってくれないかと頼むと、姫ちゃんは既にやってみたということで結果を教えてくれることになりました。

 

全体的に結果は良かったけど、芸術(漫画家)の仕事は、向いていないということがわかりましたが、姫ちゃんはサラリーマンだから平気だねって言いますが、後藤先生はそれを聞いて微妙な気持ちになります。

 

ついでに「後藤和士」のこともやってもらいますが、可哀想な人だから仲良くしてあげてね。って姫ちゃんに言われて、そういう感じなんだっていうこちらも微妙な気持ちとなってしまうのでした。

担当に本名でデビューしたことを相談

「今の名前では生きにくい」ということで、途中からペンネームに変えたら良いんじゃないかなっていう結論になって、新しいペンネームを考えました。

 

それを編集長に相談すると、漫画ネームはブランドということで、新人以外は簡単にペンネームを変える事が出来ないと言われて、影に占い師とかがいて洗脳されているんじゃないかっていう事で、担当が後藤先生の家まで視察しに行くことにします。

 

すると、家には家政婦さんと姫ちゃんがいて、妙な占いをしていたことで、洗脳されてると思った編集でしたが、家政婦さんが好みだったらしく、編集担当は「CEO」と名付け慣れてしまいます。

 

編集部に帰ってきた編集担当も洗脳されてると勘違いされてしまいます。

姫ちゃんと先生が自宅で雑談

姫ちゃんと先生には、凄い守護霊がついてるから、安心して守ってくれるということを姫ちゃんから聞きます。その話を聞いて、後藤先生は母親のことを思い出します。

「コマ割りスケッチ」

https://twitter.com/s_gatsu_fanime/status/1254049882400120838

姫ちゃんは、お父さんって絵を描くの上手?って急に聞かれますが、絵のことは極力漫画家バレを防ぐためにやめてましたが、姫ちゃんに下手なの?って聞かれると、漫画家のプライドもあり、普通かなって返答します。

 

宿題がイラストっていうことで、姫ちゃんは聞きたいみたいです。

 

姫ちゃんの前で、格好つけたいところですが、あまりに上手くやりすぎたらダメかなと思ったりしてしまいます。漫画家とはバレたくないけど、下手だとも思われたくないジレンマがあります。

 

そんなところで、帰宅の途中で絵画教室があったので、行ってみることにします。そこで教室の先生が3話の女子高生が先生でした。

 

女子高生は、絵画教室に来たと見せかけて、私に会いに来てくれたのって、変な勘違いをしてしまいます。このことは、姫には内緒でって話すと女子高生は勘違いしてるのでもちろんです。って即答します。

 

女子高生は、絵の入選するほどの腕前で普通にイラストが上手でした。

 

それを見て、漫画家のプライドを捨てて教えてもらうことにします。そこでアドバイスを貰えるか聞いてみると、うまいけどなんか漫画っぽいことを指摘されてしまいます。

絵画教室の帰宅中に

姫ちゃんの先生に会って話します。ちょっとした勘違いから、一緒に動物園に行って欲しいと六条先生を誘います。このことを六条先生はデートのお誘いだと思って行くことにします。

 

そして、姫ちゃんと後藤先生は、動物園に行ってトラさんのイラストを描くことにします。六条先生は、離れたところで見ていて欲しいと頼みますが、後藤先生はちゃんと姫が不正せずに一人で描いてるところを見せたいっていうところで誘ってました。

 

六条先生も保護者の父親と一緒にいることを世間に見られたら、あまり良くないと思い変わったデートという勘違いをしたままになります。

 

そして、離れたところで弁当を食べようとしてると、子供達に会ってしまい一人寂しく動物園ですか?って聞かれると、寂しくないもんデートなんだからね。って答えましたが、どこに相手がいるの?って聞かれると答えられない状況になりました。

 

先生は、ちょっと遠いところにいるのって答えると、子供達は遠いところって聞いて、先生の恋人は亡くなったと勘違いして、どこかに走り出しました。

 

夕方になって、姫ちゃんと後藤先生は帰宅して、六条先生も変わったデートを楽しみつつ帰っていきました。

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「かくしごと」4話の感想

基本的には、、ギャグ系ストーリーがメインとなっておりますが、1割なシーンなどを入れてきて、ちょくちょく泣かせる要素を入れてくるバランスが良い作品ですね。

 

「かくしごと」は、こういうこともあり続きが気になる作品です。ただのギャグアニメだけだと、1話完結ですが、18歳の姫ちゃんのことが気になったりするところがあります。

勘違いが勘違いを呼ぶ感じとかも面白い作品です。ただ面白いだけでなく話の続きが気になる「かくしごと」は、2020年春アニメの中でもおすすめしたい作品の一つですね。

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かくしごと4話:海外の反応

【海外の反応】Kakushigoto Episode 4 かくしごと 4話 Hidden Things Reaction
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「かくしごと」アニメ4話まとめ

今回は、「かくしごと」4話のことをまとめました。

 

次回は、5話の視聴次第感想をまとめます。

 

→アニメ「かくしごと」の無料視聴方法はこちら

「かくしごと」の感想一覧

→「かくしごと」アニメ1話の感想

→「かくしごと」アニメ2話の感想

→「かくしごと」アニメ3話の感想

→「かくしごと」アニメ4話の感想

→「かくしごと」アニメ5話の感想

→「かくしごと」アニメ6話の感想

→「かくしごと」アニメ7話の感想

→「かくしごと」アニメ8話の感想

→「かくしごと」アニメ9話の感想

→「かくしごと」アニメ10話の感想

→「かくしごと」アニメ11話の感想

→「かくしごと」アニメ12話の感想

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