かくしごと3話の感想とアニメあらすじまとめと無料動画方法も

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今回は、アニメ「かくしごと」第3話の感想をまとめました。

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アニメ「かくしごと」3話のストーリー

TVアニメ『かくしごと』本PV
ゴトープロのアシスタントたちがけがをしてしまい、可久士の原稿が危うくなる。十丸院は新アシスタント・阿藤勇馬を紹介するが、可久士は「あの十丸院がまともな新人を紹介するとは思えない」といぶかしがる。
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「かくしごと」3話のあらすじ

18歳になった姫ちゃんがある家に着いて中を見てると、17歳以降の姫ちゃんの箱の続きがありました。中目黒の部屋の間取りは、小さい頃姫ちゃんが過ごしてたいた頃と全く同じでした。

「やりくりサーカス」

アシスタント全員が「骨折」「火傷」「ものもらい」「抜歯」になってしまいアシスタント業に支障が出そうになりました。そのため、新しくアシスタントを呼んで、新しくサポートしてもらうことになります。

 

そして、新しく来てくれたアシスタントがかなり優秀でした。優秀すぎるアシスタントは、すぐに連載することになるので、優秀過ぎるのもよくないみたいです。

 

一方、姫ちゃんは友達を家に呼んで遊びます。そしたら、家の見た目を友達から指摘されて、姫ちゃんの家は貧乏なの?って質問されたりして、姫ちゃんは家の懐事情があまりよくないのかと思ってしまいました。

 

夜に父親と姫ちゃんが一緒にカレーを食べていると、姫ちゃんはカレーにこんなに大きなお肉を入れなくても大丈夫と言い出して、竹輪で良いよって言います。そして、姫ちゃんは家の掃除をやり出したり、冷房を切ったりして節約したりします。

 

普段の掃除は、家政婦に頼んでいるらしいですが、それを節約するためにやってたということです。姫ちゃんはうちが貧乏だと思っていたので、姫ちゃんなりに考えてやってました。

 

それを父親に伝えると貧乏なわけあるか!そこいらのサラリーマン以上に稼いでる!って言い出します。姫ちゃんは、お家が古いしお金がないことを疑ってしまいますが、お金がなくても大丈夫と言い出します。

 

そして、節約生活をすることになります。

アナログからデジタルに

連載が終わってしまったら、貧乏になってしまうことも考えて、後藤先生は今後のためのことも考え出します。そして、アシスタントがアナログからデジタルにすると、効率的で良いという提案を出します。

 

担当と一部のアシスタントは、自分の仕事がなくなってしまうと悩みました。

 

そして、デジタル機材を揃えて、デジタルで漫画を描き出すことになります。

姫ちゃんが指を怪我してしてしまう

姫ちゃんが料理をしてみると、包丁で指を怪我してしまったので、ちゃんと家政婦を頼んでやろうって言い出します。

 

10歳、箱の中に料理のレシピ本が入っていて、その料理をしたいと言い出します。

「漫画の実情と筋肉」

朝、後藤先生と姫ちゃんがマラソンをします。理由は、運動会があるため、姫ちゃんに良いところを見せたいのと体力が無さすぎて漫画家ということをバレたくないからという理由で、しっかり運動して鍛えてました。

 

後藤先生は、新キャラの制作を考えて悩んでました。そして、家に帰宅すると何故か女子高生が家で座っていて、何故いるか聞いてみると、「ファンなんです」という返答があったので、後藤先生はすかさず色紙にサインをして、「これを貰ってとっとと帰りたまえ」と言います。

 

これを貰った女子高生は、これなんですか入りませんと言いますが、後藤先生は自分のファンだと思ってたので、なんでかと思うと、そこに姫ちゃんがお茶を持って登場します。そこで、女子高生は姫ちゃんが女子高生のファンだということがわかりました。

 

女子高生は、公園で歌を歌ってたら姫ちゃんがファンになってくれたということでした。女子高生はアイドル志願で歌をうたっていましたが、みんなからは無理だという反応を貰ってましたが、後藤先生は新キャラの設定と同じだったので、よかったら聞かせて欲しいと興味津々に女子高生に話します。

 

そして、女子高生は後藤先生に話しますが、お互いにニーズが合致してたため、良い出会いでした。

競技よりもお弁当

Twitter

ある日、アシスタントに出るかわからない競技のために筋トレをするよりもちゃんとしたお弁当を作った方が良いんじゃないか?って提案されます。

 

後藤先生が作れる得意料理は、カレーなど弁当向きじゃない料理しか出来ません。そのため、料理教室に通ったりします。

 

運動会当日に色々訳あって、料理教室の先生やお花の店員さんも女子高生も一緒に来ます。後藤先生がやたらモテモテな状態でした。

 

姫ちゃんは、お父さんと二人きりが良かったなって言い出します。それを聞いて、あれだけ色々考えて苦労したなって思いつつ嬉しく思った後藤先生でした。

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「かくしごと」3話の感想

前半パートは、漫画のお話しでしたね。昔は、アナログが多かったですが、最近は漫画もデジタルに移行している漫画家も多いみたいです。

 

メリットの方を考えるとトータルでデジタルの方が良さげですね。最近流行りのリモートワークもしやすいので、今後はどんどんデジタルに移行されていきそうです。実際にデジタルで書いてる漫画家は、五等分の花嫁を書いている「春場ねぎ」先生もデジタルで漫画を書いておられたりしますよ。

後半パートは、運動会のお話しでした。後半を見ると後藤先生がモテモテのハーレムルートでしたが、後藤先生は姫ちゃんのことしか興味がない状態です。

 

全てが姫ちゃんのためにやっているっていう感じですね。

姫ちゃんも良い子だとわかるシーンも多い第3話でした。

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かくしごと3話:海外の反応

【海外の反応】Kakushigoto Episode 3 かくしごと 3話 Hidden Things Reaction Mashup
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「かくしごと」アニメ3話まとめ

今回は、「かくしごと」3話のことをまとめました。

 

次回は、4話の視聴次第感想をまとめます。

 

→アニメ「かくしごと」の無料視聴方法はこちら

「かくしごと」の感想一覧

→「かくしごと」アニメ1話の感想

→「かくしごと」アニメ2話の感想

→「かくしごと」アニメ3話の感想

→「かくしごと」アニメ4話の感想

→「かくしごと」アニメ5話の感想

→「かくしごと」アニメ6話の感想

→「かくしごと」アニメ7話の感想

→「かくしごと」アニメ8話の感想

→「かくしごと」アニメ9話の感想

→「かくしごと」アニメ10話の感想

→「かくしごと」アニメ11話の感想

→「かくしごと」アニメ12話の感想

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