東京都世田谷区上野毛のスケボー腹ばい男児のワゴン車交通事故まとめ

交通事故 ニュース
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2020年6月23日に4歳の男児がワゴン車に轢かれて心肺停止の交通事故が発生しました。

 

今回は、この事件について色々まとめました。

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この事件はどうしようもない

このニュースを見ると、ちゃんと一時停止もしていて、普通に運転してただけなのに特攻されてしまったという状況みたいでした。

 

これは、誰が運転してたとしても避けようがなかった出来事だと思うので、スケートボードを利用していた子どもの責任だと思うしかない内容です。

 

もちろん、4歳という年齢から考えると、親の管理責任的な問題かなと思うところが大きいですね。

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SNSの反応は?

事故で亡くなったことは、残念と思いますが、さすがに交通ルールをしっかり守っていて、回避不可能だと思われる事故にあって運転手も被害者だと思うような内容で現行犯逮捕されて、今後の人生が大きく関わってくるとかは可哀想だと思ってしまう内容ですね。

車の事件がある度に思い出しますが、池袋の暴走車の某医院長は逮捕されずに1年以上経ってますが、本当にこんなんでいいんでしょうかね。もっと法律を変えていくべきだと思ってしまいます。

やはりほとんどの人は、こう思ってしまってる人たちが多いですね。

運転手は実名報道されて、会社経営をされてるみたいですが、今回の事件でそこの会社も畳まないといけないぐらいの損害が出る可能性もありそうですよね。本当に不運としか思えない内容です。

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過失運転致傷の現行犯で逮捕

今回、過失運転致死傷罪で現行犯逮捕となっておりますが、自動車の危険運転で人に怪我をさせるまたは死亡させた時に問われる罪ということですが、自動車側は危険運転はしないように思いましたよね。

 

むしろ、突っ込んできたスケボー側の方が危険行為だと思いますが、何でも車が悪いというのが間違っていると思います。

 

今回の事件でドライバーが現行犯逮捕になるなら、事故起こしたくないなら、運転しないようにしないといけないぐらいですね。

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まとめ

今回の交通事故は、さすがに運転手が可哀想だという意見が多数でした。これは、轢かれたというよりも、突っ込んできたという言い方の方が合ってるような感じです。

 

スケボーで遊ぶのはいいですが、ちゃんと適した場所で遊ぶ必要がありますよね。

 

スケートボードを道路で走ることを全面的に禁止してはどうかという声も上がっているみたいです。

 

今回の事件で、一方的に運転手が悪いっていうことになったら、ますます車離れの原因にはなるでしょうね。もう少し法律を見直す必要があると思った事件でした。

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アニメラボ

コメント

  1. 最終的には「警察の調書」が命運を分ける。運転手は「調べ挙げた相手の不法行為」を列挙すべき。
    ざっと見して「調書が3~4枚程」に成るだろうが、手加減無用で「攻撃すべき」である。
    調書を取る警察官は「運転手からは敵」として見るべきである。敵は「最後まで手の内を見せない」。
    全ては「警察内の基金に手を付けず」に「全ての責任を「 運転手の保険 」で賄わせる為」だ。
    そして、保険担当に「〇〇さんお疲れ様です以降は相手に会わなくて結構です口約束も回避して下さい」。
    と、言わせれば「調書作成は合格点」だろう。