鬼滅の刃2期遊郭編1話感想ネタバレまとめ【アニメ】

鬼滅の刃
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ようやく待ちに待ったアニメ「鬼滅の刃」2期遊郭編がスタートしました。

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鬼滅の刃2期遊郭編1話あらすじネタバレ

無限列車の回想と杏寿郎の遺言を煉獄さんの家に伝えに行く炭治郎、そこには酒に溺れた父槇寿郎、杏寿郎への暴言で炭治郎と口論となるがそこで日の呼吸について父槇寿郎は知っている様子。

 

酒に溺れ一見杏寿郎ら家族に無関心のように見えるが実はとても家族思いの一面が垣間見える。

 

蝶屋敷で炭治郎、伊之助、善逸はその後、日々鍛錬に励む。場面は変わり無惨の現在は養子として子どもの姿に、そこへ指令を受けていた猗窩座が現れる。

 

しかし指令の一つである青い彼岸花の生息は不明と告げる。しかし柱の一人を抹殺したと得意気に告げるも無惨は失望の一言、猗窩座は炭治郎への怒りが込上げる。

 

ある日炭治郎が仕事を終え蝶屋敷へ戻るとそこへ音柱が、新たな指令の元、音柱と炭治郎ら三人が遊郭へと向かうことに、ついに遊郭編と突入するところで終了します。

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鬼滅の刃2期遊郭編1話感想

無限列車からの回想から謎である日の呼吸について徐々に見えてくるシーンがあり今後、謎が解明される期待が高まります。

 

また槇寿郎は実は家族愛が強いシーンがあり涙です。ここまでの煉獄さんの遺言を伝える所までは無限列車後の煉獄さんの話となりますが、胸が苦しいです。

 

第1話は無限列車後の回収から始まりますが日の呼吸が始まりであることが判明し、それに対しての劣等感を持っている槇寿郎を知ることができます。

 

少しづつ呼吸についても見え今後が楽しみです。蝶屋敷では葵さんが前回までとは違い、どことなく炭治郎、伊之助、善逸らに優しくなっているようにもみえました。

 

音柱に葵さんが連れてかれそうなシーンでカナヲが動けないでいましたが以前炭治郎に「心のままに」という言葉に勇気を振り絞って止めに入るところはカナヲの変化も見受けられ今後のカナヲの成長と炭治郎との接近が楽しみです。

 

炭治郎、伊之助、善逸が音柱と遊郭へ向かうところで第1話は終わりますが今後の遊郭編がどのようなキャラが登場し、どのような敵が待ち受けてるのか楽しみですが、この音柱の能力はどのような能力なのか?

 

忍者的な能力なのかそれとも音速?その能力の判明も楽しみですがこの遊郭編で、出てくる敵の能力も楽しみですね。

 

今回は一差時間でしたが毎週一時間で放映して欲しいと思います。30分では短いです。

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まとめ

第2話からは30分なのでそこまで話は進展はしないと思います。

 

第1話だけでも回収しきれていない内容があります。

 

それは無限列車以前のものもありますが今までの謎が少しでも回収が進めばと思います。

 

今回の遊郭編は音柱が中心となりますが鬼も上限が出てくるようなので、無限列車同様柱と上弦の対決が待ち遠しいです。

 

先ずは、炭治郎らがどのような形で任務を進めるのか、そこを先ずは判明すると思いますので音柱との絡みと合わせて楽しみにしています。

 

上弦の鬼もチラッとでも出てくるのかどんな声優(声)さんなのかも楽しみです。

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