アクタージュ打ち切り理由は何?再開の可能性はある?

アクタージュ アニメ・漫画
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「アクタージュ act-age」は、原作マツキタツヤ氏と作画宇佐崎しろ氏の二人で週刊少年ジャンプで2018年から2020年まで連載してました。

 

漫画は、2021年8月11日の週刊少年ジャンプの掲載で打ち切りになってしまった理由と再開の可能性についてまとめました。

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アクタージュ打ち切り理由は何?

アクタージュの漫画が打ち切りになった理由については、原作者である「マツキタツヤ」氏が強制わいせつの容疑で逮捕されたからになります。
アクタージュは、売上累計300万部以上の売り上げていて、2022年には舞台化も決定していましたが、舞台化も原作者逮捕によって無くなってしまいました。
12巻まで発売されていましたので、逮捕が無くて連載が継続してたら間違いなくアニメ化も期待することが出来ていた作品だけに残念です。

マツキタツヤの現在は?

マツキタツヤ氏は、Twitterアカウントを所持していますが、最後に本人がツイートした日は、2020年7月10日になってます。逮捕されてからは、ツイッターアカウントは一切動いていない状態です。

 

他にも情報がないか調べてみましたが、特に情報は出ていませんでした。

宇佐崎しろの現在は?

イラストレーターである「宇佐崎しろ」さんは、アクタージュの打ち切りの巻き添えを食らってしまいましたが、週刊少年ジャンプ2021年3・4合併号の読み切りで「炎眼のサイクロプス」でイラストレーターで漫画を描いております。

 

他の商業誌の仕事は、見つかりませんでしたが、Twitterアカウントのフォロワー数が16万人超えで普通の日常ツイートでも、反応が多いことから人気はあることがわかります。

 

そのことから、表影では色々と仕事は受けてそうな感じはします。

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アクタージュ再開の可能性はある?

アクタージュ連載再開を期待する声は、今でも結構多いですが事件が事件ですから、連載再開する可能性は非常に難しいと思います。
しかし、過去に「たけし」の原作者逮捕、「るろうに剣心」の原作者は書類送検されましたが、連載再開の復活経験があります。
そのため、「マツキタツヤ」容疑者が罪を償ったあと後は、「アクタージュ」の連載再開の可能性も絶対にないとは言い切れない感じです。
時代的にどんどん今回のような犯罪は、厳しくなってる感じがするので、昔は連載再開されたとしても、今回も連載再開するっていうのは少ないかなってところです。
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