ぼくたちのリメイク3話感想まとめ【ぼくリメ】

ぼくリメ3話 アニメ・漫画
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アニメ「ぼくたちのリメイク」の第3話の見逃し動画や感想をまとめました。

 

前回の2話の簡単なあらすじは、シェアハウス4人でチームを組んで3分の映像制作を作るというものでした。貫之とは、少し衝突もありましたが無事話し合いをして解決して、良いものを作ろうという感じになりましたが、貫之の凡ミスにより間違ったレンタル器材を借りてしまってどうするかっていうところで終わりました。

>>「ぼくリメ」1話感想まとめ
https://koumasai.jp/archives/15442

3話で主人公がどうやってこのトラブルを解決して乗り切るかっていうところですね。

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ぼくたちのリメイク3話あらすじと感想

ぼくリメ3話

ぼくリメの3話のスタートは、いきなり製作の発表会からになります。ギリギリでしたが主人公のチームも動画を作成することが出来たみたいです。

 

レンタルした機材がビデオカメラではなくて一眼レフカメラだったので、デジイチで動画を撮影して乗り切るのかと前回の2話の時点では、予想したのですが写真を撮影して写真を動画として作る手法で乗り切ってました。

 

確かに写真で動画作る方法もあるなって思ったので、今回は自分の想像力が足りなかったなってところです。こっちのパターンも予想することが出来たら良かったなぁって感じました。というか、調べてみるとぼくリメの主人公時代の10年前って、2006年頃の時代みたいですね。

 

この時代のデジタル一眼レフカメラは、EOS 5Dが発売されたぐらいで、一眼レフカメラでは動画撮影出来ない仕様だったので、写真撮影して乗り切るしか方法は無かったという

主人公チームの評価は、高評価でしたが順位は3位止まりでした。しかし、橋場恭也はチームメンバーにトラブルの対処をすることが出来たので一目置く存在になりました。準備万全の状態で映像を撮ることが出来ていたら、1位になることが出来てたかもしれないという悔しさもあるように思えました。

河瀬川英子と先生は、姉妹だったということが後ほどわかりました。後期では、橋場チームに一緒するようで、今後の展開に期待です。やたらと、主人公をライバル視してるところがあります。

 

ナナコが恭也をカラオケに誘います。ナナコは、恭也を誘った理由は、もっと歌が上手くなりたいという感じでしたが、どこを修正すればいいか自分自身ではわからないということで、指導役としてお願いしたい感じでした。

サークルの飲み会後、シノアキと一緒に帰宅するシーンで、シノアキが自分のイラストに自信がないことについて語ります。もう、絵を描くことを辞めてしまうかどうか相談しましたが、恭也は絵を描くことを辞めてはいけない!と言います。

 

恭也にとって、シノアキは憧れのイラストレーターでしたしね。

 

10年後には、才能を開花させているプラチナ世代でも悩んでる時代があったということですね。今後のみんながどう成長していくかが楽しみです。

ぼくたちのリメイク3話口コミまとめ

現在、キンドルアンリミテッド会員だと無料で1巻読むことが可能みたいです。初回は、1月無料で利用することが出来るはずななので、使ったことがない人はお試しで登録してみるのもありかも

うさきち
うさきち

漫画版で何度も読み返したシーンという口コミがあったので、アニメだけではなくて漫画版も見てみる価値ありそうですね。アニメって、尺の都合上でカットしたりする部分もあったりしますし

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