プリコネRクランバトル5段階目の感想まとめ

ニャル プリコネR
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2020年12月から、プリコネRでクラバト5段階目が初めて導入されて、実際に12月クランバトル順位100以内だったので、体験した感想をまとめました。

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プリコネRクランバトル5段階目の感想まとめ

プリコネR

今回から、初めて難易度5段階目が登場したわけですが、敵の強さは、4段階目と5段階目と同じだけど、HPだけ一気に大幅アップしました。

4段階目一回の凸で与えることが出来るダメージは、だいたい1000万前後ぐらいが目安になります。

 

今までなら、4段階目の敵を1体倒すのに2人で倒すような感じでしたが、5段階目からは1体を倒すのに何人も必要になったので、周回回数が一気に減りました。

 

そして、一番大きな点は持ち越しすることが減ったため、5段階目になると凸する回数が減ったので、かなりクランバトルに掛ける時間を短縮することが出来るようになりました。

 

初日はほとんど大変さは変わりませんでした。

 

自分の場合は、夜に凸消化したこともあるので、既に初日から3段階目まで進んでいたため、そこまで大変ではありませんでしたが、1〜2段階目は、ワンパンからの持ち越しで6凸になるので、朝活昼活あたりが出来る人がある程度欲しいところですね。

 

ある程度、その時間帯に進めることが出来ないと、凸消化するのに時間掛かりすぎるかもしれません。

5段階目のデメリットについて

5段階目は、人がたくさんいる時間帯なら、一気に進めることが出来ますが、あまり人数が居ないとHPが多すぎるので、なかなか敵を倒すことが出来ずに中途半端に止まることが多い感じです。

 

それと救援がしにくいので、不安定なニャル編成よりもある程度安定した編成の方が良さそうだと感じました。

 

運要素が大きく絡む編成で行くと、本戦で失敗した時は、クソダメを受け入れるしかないですからね。

 

あとは、5段階目になると周回が減る分、最大限にダメージを出せる敵だけを殴れるわけでもないので、ある程度妥協した編成であっても進行を進めるために殴ることはありました。

 

今回は、ある程度安定した編成で挑んだので、本線で大きな失敗をしてクソダメを出すことはなかったので、それは良かったかなと思います。

 

5段階目では、リスクある編成は控えたいところですね。失敗しても、ある程度ダメ出せる編成だけで挑みたいところです。

 

とはいっても、4段階目以降の敵はかなり強いので、編成で使えるキャラもある程度固定されてきて、編成組むのも大変なんですけどね。

 

あと、5段階目は、4段階目と同じ編成を使えなくなってるのもあったりするので、5段階目に入ったらまた編成を考える必要性がありましたが、一度決まったら、3日目〜5日目は、比較的に楽になる感じがしました。

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プリコネRクランバトル5段階目まとめ

1000位〜2000位ぐらいの5段階目に入るのがギリギリなラインのクランだったり、自由凸クランだと同じボスに3凸しないといけなくなったりするので大変そうです。

 

連携してるクランは、今までと比べるとかなり楽させて貰った印象を受けました。

 

もっと、プリコネで与えるダメージがインフレしてきたら、5段階目でもワンパン出来る時代が来るんでしょうかね。

 

まぁそれまでは、まだまだ期間が掛かりそうですが!

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